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脱毛の効果を左右する見落としがちな3つのポイントとは

脱毛を始めるからには毛を減らしたい、これは当たり前のことですよね。

でもなかなか毛が減っていない人たちも世の中には多数……

脱毛効果をきちんと出すためには押さえておかなくてはいけないポイントがあるのです。

今回はそこを検証していきましょう!

 

 

1 しかるべき機器を用いて照射すべし

エステの光脱毛、フラッシュは効果が弱い。

エステのホームページにはいっぱいいい言葉が並べられていますが、事実とは言えません。

じゃあ医療レーザーならなんでも大丈夫?

それも間違い、と言ってしまっていいのではないかな、と。

正直効果が弱い医療レーザー脱毛機器も存在するわけで。

そこは見抜いていかなくてはお金をかけるうえで非常に効率が悪くなってしまう!

当院では弱いタイプのレーザー機は置いていないです。

ライトシェアデュエット(当院の使用しているレーザーですね)やG-MAXといったレーザー機がおのずと選択肢として挙がってくることでしょう。

 

2 エネルギーは上げるべし

じゃあ脱毛器選び、使っているレーザーを選べばOK!

そうも言いきれません。

使い方、使いこなし方が大事になってきます。

照射する際にエネルギを決めて行っていきますが、通常使う範囲であればやはり強いほうが有利です。

実際、何でもかんでもリスクを下げるために照射エネルギーを下げて行っている施設も存在します。

僕自身も人からこんなアドバイスを受けたことがあります。

「エネルギーを低くしてコース追加させてひっぱっていけば儲かるじゃん」

でも効果が出ないことには、仕事に誇りを持って行うことができないと思うのです。

当院を選んでくれた人たちには結果を実感してもらいたい。

そうなるとやはり、エネルギーを考えながらアップしていくことはものすごく重要なポイントの一つなのです。

(ここはすごく重要部分なのですが、ホームーページやカウンセリングでは実状がわかりにくというのが難点です。)

 

3 期間をきちんとあけるべし

「急がば回れ」

だれでも聞いたことがあるこのフレーズが脱毛の際も重要になってきます。

1回1回の脱毛の間隔は空けなくてはいけません。

それが意外と長い。

エステだと2週間おき、なんてのが多くなってきました。

永久脱毛を実現しようとする際にはナンセンスな話です。

「従来の方法とシステムが違うので早く打てます!」

それはそう思い込んでいるだけなのです。

医療脱毛でもクリニックによっては足や腕でも1カ月、1カ月半といった短い期間でもOK、と銘打っていますがこれもやはりちょっと早い。

(ちなみに顔は1カ月でOKです)

レーザーを照射するだけなら、10日と空けずともまた照射可能でしょう。

ただこれでは脱毛効果が出ない。

僕はかなり昔、1カ月に1回脱毛レーザー照射を行うクリニックに所属していたことがあります。

でもそうすると脱毛効果が落ちてしまい、かえって回数がかかっていました。

これは明らかな事実です。

2か月は少なくとも空けたいところ。

そしてある程度間隔が長く空いてしまう分にはほとんど問題はないです。

ばっちり日焼けしてしまったとき等は間をあけて落ち着いてから行うに越したことはありません。

期間は空けなくてはいけません!

 

上記した3つのポイント、そのどれが欠けても1回の脱毛効果は著しく落ちてしまいます。

ここを満たしたうえで回数を重ねていかなくてはいけません。

脱毛にお金を払うのだから、脱毛されなくちゃ意味がない。

でも「抜けない」のに課金している、もしくは課金し続けている人が多いのも事実。

それでいいの? が頭に浮かびます。

世の中に無数にある脱毛をしてくれる施設、そこから選ぶのは本当に難しいです。

でも消去法的に削っていくことは可能です。

失敗を防ぐためにも実は見落としがちなポイント、ぜひとも脱毛クリニック選びの参考にしてください。

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