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毛と遺伝の関係

毛と遺伝の関係
記事監修医師プロフィール

ドクター松井クリニック院長

松井彰一郎まついしょういちろう

2000年 山梨医科大学医学部卒業
国立国際医療センター形成外科勤務
2003年 ユーロクリニーク入局
2006年 湘南美容外科クリニック大宮院(さいたま)院長就任
2011年 ドクター松井クリニック院長就任

10,000件以上の施術経験を活かし、「すべての患者様に安心して任せたいと実感していただけること」をモットーに日々施術しております。

当院の医療脱毛は、最新鋭の最新鋭のレーザー機器ライトシェアデュエットを使用し、患者様に応じて最適な照射方法や対応を日々、追及しています。

患者様のお悩みや要望に応じて、脱毛レーザー機器の出力や照射の仕方など的確に使い分け、脱毛の効果を極限まで高める努力をしています。
アトピーやニキビ、ケロイド、てんかんなど他院で脱毛を断られた方も、当院では多くの施術経験がありますので、お気軽にご相談ください。

毛は遺伝によって決まる?

よく頭髪などは遺伝によって変わってくると言われています。
それと同じように毛深さも遺伝によって変わってくると考えられがちです。
もちろん、遺伝によるものが全くないというわけではありませんが、遺伝以外にも原因として考えられるものがいくつかあります。
では、どういったものが毛深さに影響しているのでしょうか?
 

毛深さはホルモンバランスや食生活が影響している

毛深さにはホルモンバランスや食生活も影響しています。
ホルモンバランスが崩れると、毛深くなるということが知られています。
また、食生活によって毛深くなったりすることもありますので、生活環境が毛深さに影響している、ということは覚えておいた方が良いでしょう。

毛は遺伝だけではなく、生活していく中で変化していくものだと認識しておくと、状況に応じて脱毛などの対策を考えていく必要があるということが理解できます。
 

毛は体を守るためにあるものです

毛は体を守るために生えている、この大原則を忘れてはいけません。
体を守るために生えているということは、体をよくぶつけたりすると、その場所だけ毛が濃くなったりするのも頷けます。
このように毛は本来の役割を果たすために、いろいろと状況に応じて変化しているのです。
 
よって、体毛を脱毛してしまう、という点に関しては賛否両論あります。
自然に体を守るために存在している毛を、脱毛してしまって良いものかどうかということになるのです。
これは各々の価値観になりますので、どれが正解ということはありませんが、必要な部分の脱毛を行いながら、脱毛の必要がない部分は脱毛しないことも大切です。

 
 
 
 

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