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夏が終わった今だから脱毛?!クリニックやサロンの戦略なのか

夏が終わった今だから脱毛?!クリニックやサロンの戦略なのか
記事監修医師プロフィール

ドクター松井クリニック院長

松井彰一郎まついしょういちろう

2000年 山梨医科大学医学部卒業
国立国際医療センター形成外科勤務
2003年 ユーロクリニーク入局
2006年 湘南美容外科クリニック大宮院(さいたま)院長就任
2011年 ドクター松井クリニック院長就任

10,000件以上の施術経験を活かし、「すべての患者様に安心して任せたいと実感していただけること」をモットーに日々施術しております。

当院の医療脱毛は、最新鋭の最新鋭のレーザー機器ライトシェアデュエットを使用し、患者様に応じて最適な照射方法や対応を日々、追及しています。

患者様のお悩みや要望に応じて、脱毛レーザー機器の出力や照射の仕方など的確に使い分け、脱毛の効果を極限まで高める努力をしています。
アトピーやニキビ、ケロイド、てんかんなど他院で脱毛を断られた方も、当院では多くの施術経験がありますので、お気軽にご相談ください。

脱毛といえば夏というイメージが強いですが、実は夏が終わった頃こそサロンがこぞって脱毛をすすめる広告を打ち出しています。なぜでしょうか。今回は夏が終わった頃の脱毛について、探ります。

 

夏が終わった頃の脱毛サロンやクリニックの広告!「今こそ脱毛」ってどういうこと?

脱毛は2ヶ月に1回の頻度で行う必要があり、完全に目立たなくなるまでに時間がかかるものなのです。多くの人は半袖を着る機会に、ムダ毛を無くしたいと思うもの。半袖を着始める6月頃に、ムダ毛を目立たなくさせたいならば、ちょうど夏終わりに脱毛をスタートするがベストなのです。紫外線が少なくなった10月頃からはじめると、毛周期に合わせて約2ヶ月に1度程度で4~5回ほどの脱毛ができるので、だいぶ効果が現れているでしょう。毛質の個人差や、脱毛したい部位にもよりますが、脱毛の効果を出したい時期から逆算して準備することをおすすめしています。
また春先や夏前は脱毛サロンに駆け込む人も多く、混雑するのが定番。早めに脱毛を意識し、夏が終わった時期から行うのが最適と言えます。

脱毛の仕組みからしても夏終わりは最適!

脱毛は、毛と肌のメラニンの差を利用して脱毛方法です。メラニンの黒い部分にレーザーが照射され、毛根細胞まで消滅させるというものです。ここでポイントとなるのが「日焼け」。日焼けをすると肌のメラニンが増加するため、レーザーの照射される対象となってしまいます。そうなると安全に脱毛ができず、やけどの原因となってしまうのです。そういう点で夏はレーザー脱毛が向かない時期だと言えるでしょう。夏は薄着や海水浴などの影響で、肌が直射日光を受けやすい時期です。そのため、日焼けに代表されるように肌へのダメージが強いのです。そこで脱毛の処置を行ってしまうと、肌荒れの原因になってしまうのです。そういった意味でも日焼けのリスクが少なくなった夏終わりに脱毛を始めるのはおすすめなのです。ただ、もし10月に脱毛をと考えたとしても、日焼けが収まっていないと脱毛効果が弱まりますから、肌が普段の色に戻ったタイミングで行うようにしましょう。

 

脱毛の効果が出るまでの期間は?

脱毛は、一般的に2~3ヶ月の間隔で5回ほど行うと、十分な脱毛が期待できると言われています。当然、受けるサロンまたはクリニック、マシーンなどによっても異なりますが、最低でも2年程度の施術期間を見ておくと良いでしょう。ちなみに脱毛サロンで行う施術は、クリニックと比較すると照射力が弱く、時間がかかるのが特徴です。早めに脱毛をしたいと考えている人は、クリニックでの医療レーザー脱毛がおすすめです。

 

 

 

 

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