医療脱毛の問診・診察は
院長の松井が担当します

松井 彰一郎 まつい しょういちろう
ドクター松井クリニック 院長
※火曜日は濱本達彦医師が問診・診察を担当します。
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| 松井院長 | 濱本医師 | 松井院長 | 松井院長 | 松井院長 | 松井院長 | 松井院長 |
診療時間 11:00〜20:00/休診日なし。担当医は都合により変更となる場合があります。
医療脱毛は痛いというイメージがあるかもしれませんが、使用する脱毛機や照射出力によって痛みの程度は大きく変わります。痛みの感じ方には個人差があり、施術する部位や肌の状態によっても異なります。
医療脱毛の痛みは脱毛機と出力によって異なる
医療脱毛の痛みは脱毛機のレーザーの照射出力によっても違いが生じてきます。
レーザーの照射出力を上げれば脱毛効果が高まりますが、熱量が多くなるため痛みが増してしまい、反対に照射出力を下げれば痛みを抑えることができますが、脱毛効果が薄くなってしまいます。
当院のライトシェアデュエットは痛みを軽減しやすい設計です。 ※痛みの感じ方には個人差があり、部位や設定により異なります。
痛みに配慮できる理由は、吸引によって皮膚を伸ばし、低い出力でも毛根に効率よくレーザーが届くため、効果的に脱毛作用が得られることにあります。冷却ジェルなどの準備も必要なく、照射面積も広いためスピーディーに施術できます。
医療脱毛の痛みは部位によって異なる
脱毛する部位によっても痛みの程度は異なりますし、個人によっても痛みの感じ方が異なります。同じ照射出力でも個人によって痛みをほとんど感じなかったり、痛みがあったりと差があります。
痛みを感じやすい部位は個人によって差がありますし、毛の濃度によっても痛みが変わるため、どの箇所が一番痛みを感じやすいかは一概には言えませんが、顔、脇、VIOラインなどは多くの方が痛みを感じやすい箇所です。反対に痛みを感じにくい箇所は二の腕や胸、お腹周りといった箇所です。
ドクター松井クリニックでは、個人個人に合わせて施術を行いますので、皮膚が薄い箇所や痛みを感じやすい敏感な箇所は照射出力を弱めてゆっくり脱毛することができます。痛みや敏感な部分に関して気になる点などは、事前のカウンセリング時に気軽にご相談をしていただければと思います。
日焼け後の施術について
医療脱毛は、メラニン色素に反応するレーザーで熱を発生させ、その熱で毛根部にダメージを与えて脱毛する方法です。メラニン色素が多い日焼けした肌はレーザーの光を吸収しやすく、痛みを感じやすくなります。
日焼けの程度にもよりますが、痛みを避けるためにも、日焼けが十分に治まってから脱毛施術を受けると安心です。施術を受ける前は紫外線による日焼けを避けるため、外出する際は日焼け止めクリームを塗るなどの対策を心がけましょう。
痛みの感じ方には個人差があります。痛みへのご不安やお悩みは、ドクター松井クリニックの無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。
この記事の執筆者

松井 彰一郎 まつい しょういちろう
ドクター松井クリニック 院長
| 2000年 | 山梨医科大学医学部卒業/国立国際医療センター形成外科 勤務 |
|---|---|
| 2003年 | ユーロクリニーク 入局 |
| 2006年 | 湘南美容外科クリニック大宮院(さいたま)院長 就任 |
| 2011年 | ドクター松井クリニック 院長 就任 |