【質問】
デリケートゾーン(vioライン)の脱毛って恥ずかしい?
【回答数】
恥ずかしい:72
恥ずかしくない:28
最近注目のvio脱毛。水着のおしゃれを気兼ねなく楽しみたい、パートナーへのエチケットといった理由はもちろん、デリケートゾーンの蒸れを防いで清潔に保てるなどたくさんのメリットがあります。自分では処理しにくい場所なのでプロに頼みたいところですが、人に見られるのが恥ずかしいという気持ちもありハードルが高いと感じている人も多いかもしれませんね。そこでどのくらいの女性がvio脱毛に抵抗を感じているのか、アンケートをとって調べてみました。
毛深いし人に見せるものではないし…でも脱毛はしたい!
アンケートでは「恥ずかしい」と答えた人が72パーセントで圧倒的多数を占めました。 ・施術してくれる人の性別は問わず、普段他人に見せる場所ではないから。(20代/女性/自由業・フリーランス) ・女の人であってもエステティシャンの前で脚を広げるのはかなり抵抗がある。毛深いのでお尻の方まで見られるのはかなり恥ずかしい。(30代/女性/パートアルバイト) ・そもそも脱毛しなければならない程、はっきりと確認できるという状態が恥ずかしいです。 それでも脱毛できることならしたいです。痛くなければ是非。(20代/女性/パートアルバイト) ・恥ずかしいけれど、自分でするのは肌のトラブルが起きそうで不安。(30代/女性/パートアルバイト) 例えスタッフが女性であっても、やはり普段他人に見せるものではないだけに恥ずかしさを感じるという人が多くいます。また、中には毛深いので見られるのが恥ずかしいという意見も。ただ毛深い人ほど脱毛の必要性を強く感じており、そのジレンマに悩んでいるようです。自己処理はトラブルが怖いし、かといって脱毛は痛みが怖い、などvio脱毛に関する悩みは尽きないようですね。
欧米ではもはや常識・むしろ処理してない方が恥ずかしい!?
一方「恥ずかしくない」と答えた人は28パーセントでした。 ・夏であれば水着だったり、下着からはみ出てしまう方が恥ずかしいです。(20代/女性/会社員) ・見た目だけではなく、脱毛した方が衛生的にもいい。脱毛していない方が恥ずかしく感じる。(20代/女性/パートアルバイト) ・デリケートゾーンの脱毛するプロの人に、デリケートゾーンを見られても恥ずかしくないです。(20代/女性/会社員) ・北米在住ですこちらでは、何もお手入れしていない方がまれです。皆さん殆ど手入れ済かブラジリアンワックスで全てなくしています。清潔だと思います。(40代/女性/公務員) 施術の際に見られることよりお手入れしていないことの方がよっぽど恥ずかしい、という意見。日本でvio脱毛をするという人はまだ少数派のようですが、欧米では処理をするのがむしろ常識です。そう考えるとなんだか勇気が湧いてきませんか?それに施術を行うスタッフは脱毛のプロ。お客様に恥ずかしい思いをさせないようにするのも仕事のうちです。どうしても心が決まらないという人は、思い切って相談してみても良いのではないでしょうか。
短時間で快適にできる医療脱毛なら恥ずかしさもなし!
美意識の高まりから、日本でもVIO医療脱毛を行う人は徐々に増えています。
ドクター松井クリニックでは、施術はすべて女性看護師が担当し、独立空調の完全個室で行いますので、人目を気にせず落ち着いて施術を受けていただけます。
導入している「ライトシェアデュエット」は痛みに配慮しながら施術ができ、照射面積も広く施術時間が短いため、恥ずかしいと感じる時間も少なくなるでしょう(痛みや効果の感じ方には個人差があります)。
VIO脱毛に関するご不安やお悩みは、ドクター松井クリニックの無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。