ドクター松井クリニック 松井です。
目頭切開の施術数が非常に多い、というのが
当院の美容外科部門の特徴として挙げられます。
10年ちょっとくらい前だと
今ほどは知られる存在ではなかったような感じでした。
現代では普通に話に出てくる、というほどにポピュラーな施術になった、と思います。
ただ、「切る」ということで敷居が高いのは確か。
しっかりと考えたうえで手術にのぞまねばなりません。
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上が手術前、下は半年後。
「蒙古ヒダがなくなったらどんな目になる?」
それを実現するのが目頭切開です。
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いろいろな解説、たくさんの症例を掲載しています。
目頭切開は多くは手術前と1か月目のお写真を掲載していますが
長期経過(半年、1年、なかにはもっと長期も)のお写真もけっこうな枚数掲載しています。
是非チェックしてみてください。
この記事の執筆者

松井 彰一郎 まつい しょういちろう
ドクター松井クリニック 院長
| 2000年 | 山梨医科大学医学部卒業/国立国際医療センター形成外科 勤務 |
|---|---|
| 2003年 | ユーロクリニーク 入局 |
| 2006年 | 湘南美容外科クリニック大宮院(さいたま)院長 就任 |
| 2011年 | ドクター松井クリニック 院長 就任 |

