医療脱毛の問診・診察は
院長の松井が担当します

松井 彰一郎 まつい しょういちろう
ドクター松井クリニック 院長
※火曜日は濱本達彦医師が問診・診察を担当します。
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| 松井院長 | 濱本医師 | 松井院長 | 松井院長 | 松井院長 | 松井院長 | 松井院長 |
診療時間 11:00〜20:00/休診日なし。担当医は都合により変更となる場合があります。
☆初めての方はこちらを読んでみて下さい☆
今日は 手術が終わった患者様に「受けにきて良かった!」といってもらえて嬉しかった。
遠方から本当にありがとうございました。
(ネット上で情報交換をして僕のところを教えてもらったそうです。いろいろあるんですね!
そのほかに今日は妹さんに紹介してもらった、という方もいらっしゃいました)
手術が終わっての感想はさまざまです。
鏡を見て….
なんとなくまだ手術の麻酔からさめずぼーっとして感想が無い人
二重になりすごく喜んでいる人
思ったより腫れた、という印象を持って、なんとも言えない!という感じの人
などなどさまざま。
いろんな反応あるけれど
それぞれをそれぞれとして受け止めていこうと思います。
「一番腫れているのはいつ?」
という質問も良くうけます。
埋没法の場合でお答えします。
直後の状態がピークという方も多いです。
手術終了直後が麻酔液なども入り、一番腫れている、というもの。
また、糸が急に目を開ける筋肉(挙筋)の付近に来たこと、麻酔自体の影響によって
この挙筋の能力が一時的にやや落ちるため、少しだけ目が開きにくくなり下がる、のも要因です。
(これがひどいとガチャピン化するわけです→眼瞼下垂!)
「腫れない手術」を心がけた場合、この一時的な”目の下がり”もどんどん慣れておちついてくのが早いです。
手術直後に鏡で見るのと、家に帰ってから見るのでは、すでに落ち着きの差が見て取れます。
(モニター写真は直後を撮っているのが多いので、この点ちょい不利ですね!)
ただ、寝起きのむくみなども加わって
次の日の朝がピーク
このパターンも多い。
ちょっと腫れが戻って感じる上に、目やにも多く出る場合があるので、朝が一番!の印象は強いのかもしれません。
人によっては内出血が増えて感じることもあります。
これもまたどんどん落ち着いていくので、あまり心配し過ぎなくてもよいです!
強気で行きましょう!
(内出血についてもひどいものが出る人は多くはないですが、場合によっては2日くらい経ってから化粧でうまく隠すのが良いでしょう)
しかしながら、この話はあくまで ”かなり腫れにこだわった方法”をとった場合です。
いわゆる「腫れる方法」の場合はこうはいかないので注意!
そりゃあピークは直後or次の日の朝かもしれませんが、腫れは長引いて強い日々が続いてしまいます。
注意!
この記事の執筆者

松井 彰一郎 まつい しょういちろう
ドクター松井クリニック 院長
| 2000年 | 山梨医科大学医学部卒業/国立国際医療センター形成外科 勤務 |
|---|---|
| 2003年 | ユーロクリニーク 入局 |
| 2006年 | 湘南美容外科クリニック大宮院(さいたま)院長 就任 |
| 2011年 | ドクター松井クリニック 院長 就任 |