新宿の医療レーザー脱毛ならドクター松井クリニック

受付:11:00~20:00 (年中無休)

0120-777-695

無料カウンセリング予約 お問い合わせ

1年半たった目頭切開の目。

ドクター松井クリニック院長の松井です。
現在のモニター施術価格等についてはこちらをクリックして読んで下さい。
埋没法、切開法 目頭切開、お写真モニター随時募集しています。
ご興味ある方はチェックしてみてください。
初めてこのブログを読む方はこちらをクリックして読んでみて下さい・このブログのナビゲーションです。
最近の記事はお写真が多いですが、過去記事は腫れ・痛みを減らすためのテクニック解説などのお話しがメインです。
興味ある方は是非読んでみて下さい。
質問・相談などなどは drmatsui@hotmail.co.jp までお送りください。
しばらく切開のことを書き続けましたが・・
今回は目頭切開の長期経過写真です。
目頭切開後の年月が過ぎてからのお写真集、長期経過シリーズはこのブログでも最も人気が高いもののひとつ。
目頭切開の傷跡が気になる方には参考になるかな、と。
では実際にお写真で比較してみます。
上が手術前
下が約1年半後
いずれもすっぴんの状態です。
(アフターのお写真の目にはエクステはついていますが)
手術前
一年半
横方向への確かな変化がわかりますね。
美人系の印象への変化、とも言われるのもわかる感じ。
蒙古ヒダの軽減、という点では
実際の目を見るとよりわかりやすいです。
蒙古ヒダがあると、隠れた部分が多くなり、どうも立体感がある、というか。
なんかうまく表現できないんですが・・
目頭切開を行うとその部分が違ってきます。
写真だと、手術後でもなんかヒダがあるように見えるような見えないような?なのですが
実際には大きな違い(細かいけど)があるのです。
手術によってできた傷跡もわかるような?わからないような?
手術をした、というのを言われていなければ
まずふつうはわからないと思います。
すっぴん、メイクで隠していない状態でこういった感じ。
1年半も経過しているので完全に落ち着いている、これ以上の変化はないだろうというところですが
良い感じなのではないでしょうか。
傷跡はしばらくは赤いのでメイクは必須となるかと思います。
1か月でチェックした際にすでに赤みがほとんどない人も中にはいます。
かと思えば、1年くらい赤みがある人もいるし
多少赤みが残ってしまうケースもあるかもしれませんが、そこまでいくとごく少数です。
3か月から半年くらいは赤みがある、というパターンが多いと考えています。
メイクの力を借りつつ、乗り越えていきましょう。

0120-777-695

受付:11:00~20:00 (年中無休)

お気軽にご相談ください。

広い受付や完全個室の待合室など、落ち着いた雰囲気の院内です。
Twitter キャンセル情報 Twitter 目頭の世界

TWITTERで予約の空き状況を随時配信!

0120-777-695

受付:11:00~20:00 (年中無休)

お気軽にご相談ください。

新宿の医療レーザー脱毛ならドクター松井クリニック

Copyright © MATSUI CLINIC.All Rights Reserved.
ページのトップへ戻る