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色素沈着があっても脱毛はできるのか?あなたの不安を解決します!

あなたは色素沈着があると脱毛が受けられないと悩んでいませんか?本記事ではそんな方のために色素沈着がある方でも脱毛が受けられるのかを解説しています。

医療脱毛がおすすめな理由と色素沈着を防ぐための三つの注意点についても解説しているのでぜひ最後までお読みください。

「ドクター松井クリニック」は医療脱毛の専門クリニックということもあり、色素沈着がある方でも脱毛にきめ細かく対応することができます。色素沈着で脱毛を希望される方はまずは、「ドクター松井クリニック」にご相談ください。

色素沈着があっても脱毛は受けられる?

色素沈着とは?

そもそも色素沈着は

”日光にさらされると、メラノサイト( 皮膚の色素の概要を参照)と呼ばれる特殊な皮膚細胞が色素であるメラニンを多く作り出すようになり、その結果として皮膚の色が黒っぽくなります。

皮膚の色の薄い人の中には、日光に反応して一部のメラノサイトが他のメラノサイトより多くのメラニンを作り出すことがあります。この不均衡なメラニンの生産のために、そばかすと呼ばれる色素の点が皮膚にできます。

そばかすができやすい体質は家族内で遺伝します。

日光以外の要因によっても、皮膚に点状または斑状(限局性)または広範なメラニンの増加が生じることがあります。

まれに、メラニン以外の物質が皮膚の濃色化を引き起こす場合もあります。色素沈着とは皮膚の色が濃くなることで、その原因として最も多いのはメラニン(皮膚の色素)の異常な増加です。

限局性の色素沈着
限局性の色素沈着の原因としては以下のものがあります。

・皮膚の損傷
・皮膚の炎症
・日光に対する反応
・皮膚の異常な増殖物

色素沈着は、切り傷や熱傷(やけど)などの損傷後に、あるいは、 にきびや 全身性エリテマトーデスなどの病気による炎症後に発生することがあります。”

というように、日光や、皮膚の損傷や炎症、異常な増殖物によって発生します。

引用元:MSDマニュアル

色素沈着ある方の施術方法

色素沈着は何が原因で起こるかを理解していただけたと思います。

しかし、一概に色素沈着と言っても人によって症状が違います。

医療レーザー脱毛はメラニン色素に反応するため、色素沈着の度合いによっては肌にレーザー脱毛をすると、やけどしてしまうと言ったリスクもあります。

医療脱毛では、カウンセリングや事前診断で肌の状態を診察し、色素沈着の部分を避けて照射を行う施術をしたり、色素沈着を治療してから脱毛を始めると言った、その方にあった脱毛方法を無料で行えるため、事前に相談しておくようにしましょう。

「ドクター松井クリニック」は医療脱毛の専門クリニックということもあり、色素沈着がある方でも脱毛にきめ細かく対応することができます。色素沈着で脱毛を希望される方はまずは、「ドクター松井クリニック」にご相談ください。

色素沈着を防ぐための三つの注意点

ここからは、色素沈着を防ぐための三つの注意点をご紹介していきます。

セルフ脱毛をしない

先ほどご紹介したように、色素沈着は日光や刺激によって起こる可能性があります。

医療脱毛を受けようと考えている方の中には、自宅でセルフ脱毛を行っている方も多いと思いますが、カミソリや毛抜き、脱毛クリームを使用したセルフ脱毛は肌に傷や刺激を与えてしまうため色素沈着が広がってしまったり、新たに出来てしまう可能性があるため避けた方が良いでしょう。

また、家庭用脱毛器を使用している方や、それを考えていらっしゃる方もいると思いますが、知識のない方が色素沈着のある箇所に当ててしまうとお肌のトラブルが悪化する可能性があるのでなので絶対に行わないようにしましょう。

脱毛方法をしっかりと選ぶ

色素沈着を防ぐための二つ目の注意点は、脱毛方法をしっかりと選ぶことです。

色素沈着がある方は、前述したセルフ脱毛は勿論のこと、美容サロンなどの医師が行っていない場所で脱毛を行うのは避けた方が良いです。

セルフ脱毛や美容サロンだと、症状が悪化しても気づかずにそのまま続けてしまい色素沈着が広がったり、火傷してしまうなどのリスクがあります。
医療脱毛であれば、問題が起きたらすぐに診察を行い、薬を処方してくれるので安心して通いたい方はどこがご自身にあってるかしっかりと検討して決めるようにしましょう。

刺激を与えない

色素沈着を防ぐための三つ目の注意点は、刺激を与えないことです。

色素沈着は、日光や肌の刺激によって起こるため、普段から肌に刺激を与えないようにするために、保湿を行ったり、紫外線から肌を守ることが大事です。

医療脱毛であれば施術の際に、医師に相談することが出来るためあなたに合ったセルフケア方法も教えてもらえるので、聞いてみるのもおすすめです。

脱毛でも色素沈着が起こる?

この記事を読みに来てくださった方の中には、医療脱毛を受けることで色素沈着が起きないか心配だという方もいらっしゃると思います。

ここからはそういった方に向けて医療脱毛を受けることで色素沈着が起こるのかをご紹介していきます。

医療脱毛で色素沈着が起こる理由

医療レーザー脱毛は医師が行うため、美容サロンなどに比べて強い出力のレーザー照射が使用されます。

効果が高い一方で、副作用で赤みが出てしまったり、中には施術後に火傷を起こしてしまうことがあります。

その赤みや、火傷の炎症が治る際に色素沈着が起こってしまうことがあります。
もちろん、出力を調整したり、施術後のケアを毎回しっかりと行うことで可能性は下がります。

医療脱毛後のケア方法

医療脱毛後のおすすめのケア方法は、以下の4つです。

・紫外線から守る
・保湿を行う
・清潔に保つ
・刺激を与えない

特に、上記でもご紹介した紫外線から守ると保湿を行うの二点は、色素沈着をケアするためにはとても大事なことなのでしっかり意識するようにしましょう。

もし色素沈着が出てしまったら

ケアや対策をしていても色素沈着が起こってしまうことはあります。

もし、施術後に色素沈着が起きてしまったという方は担当の医師に伝え、診察してもらうようにしましょう。

色素沈着は時間の経過とともに薄くなり 消えていくこともありますが、例え軽度でも遠慮せずに相談することが大切です。

医療脱毛がおすすめな理由

その症状に専門的な知識を持った医師に相談できる

医療脱毛がおすすめな一番の理由は、その症状に専門的な知識を持った医師に相談できるということです。

事前に症状を伝えておけば、診察やカウンセリングを通じてその方に合った脱毛方法の提案や脱毛を受ける際のリスクを教えてくれます。

そのため、色素沈着で悩んでいる方でも安心して通うことが出来ます。

もし症状が悪化してもすぐに対応してもらえる

医療脱毛がおすすめな理由の二つ目は、もし症状が悪化してもすぐに対応してもらえることです。

医療脱毛は医師の元で行われるため、色素沈着がある箇所に異変が出始めたら、すぐに施術を中止して治療を行うことができます。また、色素沈着がない箇所でも注意しながら施術してくれるので、もし症状が出てしまっても大丈夫という安心感があります。

安心して通える場所を選んで、脱毛を受けるようにしましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は、色素沈着があると脱毛が受けられないの?というお悩みや、色素沈着を防ぐための注意点、脱毛でも色素沈着が起こるのか、そして医療脱毛がおすすめな理由について詳しく解説させていただきました。

もし色素沈着があって悩んでいるけど脱毛を受けたい方や、一度サロンやクリニックに断られてしまった経験があるという方は新宿の医療脱毛専門の「ドクター松井クリニック」を検討してみてください。

また別の肌トラブルの悩みがある方に向けた記事を投稿していたり、相談も行っているので脱毛を受けたいけど心配なことがあるという方は是非そちらも合わせて参考にしてみてください。

「ドクター松井クリニック」は医療脱毛の専門クリニックということもあり、色素沈着がある方でも脱毛にきめ細かく対応することができます。色素沈着で脱毛を希望される方はまずは、「ドクター松井クリニック」にご相談ください。

記事監修医師プロフィール

ドクター松井クリニック院長

松井彰一郎まついしょういちろう

2000年 山梨医科大学医学部卒業
国立国際医療センター形成外科勤務
2003年 ユーロクリニーク入局
2006年 湘南美容外科クリニック大宮院(さいたま)院長就任
2011年 ドクター松井クリニック院長就任

10,000件以上の施術経験を活かし、「すべての患者様に安心して任せたいと実感していただけること」をモットーに日々施術しております。

当院の医療脱毛は、最新鋭の最新鋭のレーザー機器ライトシェアデュエットを使用し、患者様に応じて最適な照射方法や対応を日々、追及しています。

患者様のお悩みや要望に応じて、脱毛レーザー機器の出力や照射の仕方など的確に使い分け、脱毛の効果を極限まで高める努力をしています。
アトピーやニキビ、ケロイド、てんかんなど他院で脱毛を断られた方も、当院では多くの施術経験がありますので、お気軽にご相談ください。

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